“毎日限界な人”でも安心の『ベースブレッドプレーン味』超簡単アレンジ5選

“毎日限界な人”でも安心の『ベースブレッドプレーン味』超簡単アレンジ5選

この記事を読めばわかること
  • ベースブレッドのプレーン味をおいしく食べる方法は?
  • 昔のベースブレッドはまずかったけど最近はおいしくなった?
  • ベースブレッドはどうやって食べれば長続きするの?

“毎日限界な人”の強い味方「ベースブレッド」

箱に入ったベースブレッド

みなさんこんにちは、ベースブレッドマニアのバクです。

私は3年以上前からベースフードの定期購入を利用しており、今でもほぼ毎日ベースブレッドを食べています。

「とりあえずこれを食べておけばいい」という安心感を得られることがベースブレッドを利用する大きなメリットですね。

ベースブレッドのおかげで生きながらえている。

ベースブレッドは私のような毎日生きるだけで精一杯な“限界の人”の強い味方になってくれてます。

ベースブレッドはまずい?→今はおいしく改善されています!

ベースブレッドプレーン

前にベースブレッドを食べたことあるけど、正直まずかったんだよなぁ…

そんな経験をしたことがある人って結構いるはずです。

実際、昔のベースブレッドは正直に言うとまずかったです。

私はベースブレッドを発売した当初から食べ続けていますが、最初の頃は味がイマイチでした。

特にプレーン味は雑穀のような独特の香りが強く、生地の水分量が少なくてボソボソとした食感をしていました。

味はイマイチだけど体に良いから食べるか…

健康のために仕方なく食べるような感じですね(それでも完全食*の中ではかなりおいしい方なのですが。)

しかし、その後ベースブレッドは少しずつ改良を重ねて、発売から1年が過ぎた頃にはかなりおいしく改善されました。

生地がふんわり・モッチリとした食感になり、完全食*とは思えないほどおいしく仕上がっています。

これはもう完全に「普通のおいしいパン」ですね。

ベースブレッドプレーンの中身

そんなベースブレッドですが、最近再びリニューアルしてめちゃくちゃおいしくなっています!

生地は以前よりもさらに柔らかくフワフワになり、雑穀特有のクセのある香りもほとんどしません。

正直、ビックリするくらいおいしいです。

もはや「普通のおいしいパン」で、完全食*とは思えません。

「前にベースブレッドを食べたけどイマイチだった」という人には、改善されておいしくなったベースブレッドをぜひもう一度試してほしいです。

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ベースブレッド歴3年の筆者がおすすめの食べ方を紹介

私は3年以上前からベースブレッドを利用しており、現在でもほぼ毎日食べ続けています。

個人的にベースブレッドの中でも特にお気に入りの味は「プレーン味」です。

ベースブレッドといえばチョコ味やメープル味が人気ですが、プレーン味は甘くないので普段の食事でも使えるのが特徴ですね。

食パンみたいな感覚で食べられるのが嬉しい。

そんなプレーン味ですが、完全食*で体に良いとは言っても毎日食べ続けているとさすがに飽きてくるのでアレンジが必要になります。

「ベースブレッド プレーン アレンジ」で検索してみると、ベースフードの公式アカウントが以下のようなアレンジレシピを紹介していました。

オシャレすぎる。

「ベースブレッドはこれくらいオシャレに調理して食べろ」だなんて、ハードルが高すぎますよ!

ベースブレッドは完全栄養食*ですが、見た目や「映え」を意識する必要はありません。

でもベースブレッドって「意識の高い人たち」が食べてるんでしょ?

ベースフード歴3年以上の私がはっきり言いますが、ベースブレッドは決して「意識高い系」の食べ物ではありません。

むしろ私のようなラクして健康になりたい「意識低い系」の人たちが食べるものだと思っています。

そもそも、毎日こんなに手の込んだ調理をしてたら3年間も続けられませんからね。

もっとテキトーに食べても大丈夫ですよ!

完全食*は長期的に食べ続けることが大切。1回食べただけでは健康には繋がりません。

ベースブレッドを毎日食べ続けるならとにかく簡単に・おいしく食べる必要があります。

というわけで、ベースフード歴3年以上の私が今でも実際に使っているベースフードプレーン味の食べ方を紹介します。

ベースブレッドプレーンはちょっと手を加えるだけでかなりおいしくなるので、ぜひ参考にしてください。

【超簡単】ベースブレッドプレーンのおすすめの食べ方5選

ここからはベースブレッド歴3年以上の私がベースブレッドプレーンのおすすめの食べ方を紹介します。

ベースブレッドヘビーユーザーのリアルな食生活を紹介するので、ベースブレッドの食べ方が気になる人はぜひ参考にしてください。

マーガリン

マーガリンを乗せたベースブレッドプレーン

ベースブレッドプレーンで一番おすすめの食べ方はマーガリンです。

ベースブレッドの上にマーガリンをのせてレンジで30秒チンするだけ。何も難しいことはありません。

これって…ただマーガリンをのせただけじゃん!
でも実際、これが一番ラクでウマいんだ…

もはやアレンジと言っていいのかわからないレベルですが、正直これが一番簡単で一番おいしいです。

実際、私は3年以上ベースブレッドを食べ続けていますが、マーガリンを使って食べることが一番多いと思います。

ベースブレッドプレーンの中身

特に最近のベースブレッドプレーンはリニューアルされて、以前のものよりも生地がもっちり・フワフワの食感になりました。

そこにマーガリンの風味とコクが加わるとまさに絶品!完全食*とは思えないほどおいしくなります。

マーガリンと組み合わせると何倍もおいしくなります!

マーガリンを塗った食パン

例えば、毎日の食事が「マーガリンを塗った食パン」だけの場合、栄養バランスが当然気になってしまいますよね。

カロリーと炭水化物は摂ることができますが、ビタミンや食物繊維がどう考えても足りません。

食パンだけじゃ栄養バランス悪いよね。

ベースフードの栄養成分表

※推定値
※栄養素等表示基準値(18才以上、基準熱量2,200kcal)に基づき、1日分の基準値の1/3を1食分とした場合

しかし、ベースブレッドは1日に必要な栄養素の1/3がとれる『完全栄養食*』なので栄養バランスは心配ありません。

26種のビタミンがとれるだけでなく、体に必要な食物繊維やミネラルも豊富に盛り込まれています。

さらに調理も簡単なので毎日手軽に食べられます。マーガリンをのせるだけでめっちゃおいしくなりますからね。

食事の栄養バランスを手軽に整えられることがベースブレッドの大きなメリットです。

せめてマーガリンじゃなくてバターを使えよ…
毎日使うならバターよりもマーガリンでしょ!

ブルーベリージャム

ベースブレッドプレーンとブルーベリージャム

マーガリンと同じくらいおすすめなのが「ブルーベリージャム」です。

ベースブレッドはパンなので(当然ですが)普通の食パンと同じようにさまざまな味のジャムとも相性が良いです。

実際に私もベースブレッドにさまざまなジャムを塗って食べてみましたが、ブルーベリー味のジャムは特に相性が良いと感じました。

ブルーベリーのコクと酸っぱさがベースブレッドの風味と食感によく合います。朝食にピッタリですね。

ベースブレッドプレーンにはブルーベリージャムが相性良し!

レトルトカレー

ベースブレッドプレーンとレトルトカレー

ベースブレッドプレーンを食事として食べるならカレーと組み合わせるのがおすすめ。

モッチリとした食感をしているので、カレーナンのように食べることが可能です。1食分の食事として立派に成立します。

ベースブレッドはチョコ味やメープル味の方が人気がありますが、プレーン味は甘くないので食事としても使えるのが大きな特徴です。

見た目の「ズボラ飯感」がすごい…

S&Bのホテルシェフカレー

おすすめはこちらの「S&B ホテル・シェフ仕様 欧風ビーフカレー」です。

こちらのカレー、レトルトカレーの中ではコスパ最強だと思っています。

具材は少ないのですがルーがまろやかでコクがあって、値段も安いので毎日食べるのに向いています。

電子レンジでそのまま加熱できるので、手軽に食べられるベースブレッドとの相性も非常に良いです。

とにかく手軽に食事をとりたい人におすすめです!

ツナマヨ

ツナコーンとマヨネーズ

ベースブレッドにボリュームを出したいときによく使うのがツナマヨです。

マヨネーズとツナ缶を混ぜ合わせるだけなので超簡単、ベースブレッドプレーンとも相性が良いです。

ツナ缶はたんぱく質が豊富で値段も安く、コーン缶も一緒に混ぜれば簡単にボリュームが増えますよ。

ツナマヨの制作過程

ツナマヨを自分で作るときは、少しだけケチャップを入れるのが重要なポイント。

マヨネーズだけだと味がボヤケてしまうのですが、ケチャップの酸味を少しだけ加えると味がクッキリとしておいしくなります。

ベースブレッドプレーンとツナマヨ

あとはベースブレッドにのせて食べるだけ。面倒な調理は一切必要ありません。

ツナマヨをベースブレッドにのせてからトースターで焼いてもおいしいし、面倒ならそのまま食べてもOK!

ベースブレッドプレーンにボリュームを出したいときにおすすめの食べ方です。

簡単にボリューム満点になりますよ!

明太マヨネーズ

明太マヨネーズ

ベースブレッドプレーンを毎日食べて飽きてきたら、味変として明太マヨネーズを使うのがおすすめです。

明太マヨといえば合わない料理がないことで有名ですが、ベースブレッドプレーンにも当然よく合います。

値段は普通のマヨネーズよりも少しお高めですが、明太子の風味を気軽に楽しめるのでわが家では重宝しています。

ベースブレッドプレーンと明太マヨネーズ

トースターで焼いて「明太マヨトースト」にしてもおいしいですが、私は面倒なのでそのままつけて食べています。

これだけでも十分おいしいです。ラクにおいしく食べることがベースブレッドを長く続けるコツですからね。

本当にこれだけでおいしいの?
これだけでもおいしく食べられるからめちゃくちゃラクです。

「まずい心配」は必要なし!ベースブレッドはおいしいから長続きする

ベースブレッドのパッケージ

いかがでしたでしょうか? 今回はベースブレッド歴3年以上の私が今でも実践しているリアルな食べ方を紹介しました。

鍋もフライパンも一切使用しない超簡単アレンジです。正直アレンジと呼んでいいのか心配になるレベル。

しかし、ベースブレッドの健康効果を実感するには毎日食べ続けることが重要です。1回食べただけでは効果を実感できませんからね。

手軽なアレンジでおいしく食べられるベースブレッドなら、毎日飽きることなく食べ続けることができます。

ちょっと手を加えるだけでかなりおいしくなるよ!

ベースブレッドは完全栄養食*なのに「味も食感も普通のパン」というのが特徴です。

毎日の主食として手軽に食べられるし、調理も簡単なので長続きします。

実際、私はベースフードを3年以上前から利用しており、現在でもほぼ毎日ベースブレッドを食べ続けています。

どれほど体にいい食材でも「味がおいしくない」「調理が面倒」だと続けるのは苦痛ですよね?

しかし、ベースブレッドは完全食*とは思えないほどおいしいので毎日食べても飽きません。普通のパンと遜色ないです。

ベースブレッドの味について検索すると「まずい」という評判も出てきますが、気にする必要はありません!

特に最近はリニューアルされて、以前のベースブレッドよりもさらに食感がもっちり・フワフワに改善されました

3年以上食べ続けてる私が言うんだから間違いない(キッパリ)

「以前食べたけど味がイマイチだった」という人も、おいしく改善されたベースブレッドをぜひもう一度を体験してみてください。

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*栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・n-6系脂肪酸・炭水化物・ナトリウム・熱量を除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。

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